ぎゃらりーウォーター・ベア

大阪中崎町 スタッフ常駐貸しギャラリー「ウォーター・ベア」

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カジュアルにアートと遊ぼう!

ABOUT

アーチストの卵を応援します!

ギャラリーの内装

1週間のアルバイトで1週間の個展を

第10回日本国際美術展(東京ビエンナーレ)「人間と物質」の衝撃でアートの世界にはまり、そこからものの見方や人生が変わりました。
そんなアートへの恩返しに、ここから明日のアートを担っていく若い才能を、アートと共にある生き方を応援していきたいと思います。
中崎町のど真ん中にある貸しギャラリーです。
現代美術の迷路を楽しみつつ、この場所で自信をつけ、迷路を抜け出して自分の道を作っていってください。
1週間のアルバイトで1週間の個展を、といった風に学生さんをはじめ若い世代が気軽に使っていただけるように安価な価格設定をしています。

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「ウォーター・ベア」って何のこと?

ウォーター・ベアとは最強生物クマムシのこと

ウォーターベアとはクマムシのことです。コケにすむ1ミリにも満たない小さな生き物ですが、乾眠するとマイナス100℃でも真空でも人間の致死量の放射線をあびても生きていく最強生物です。
刻々と変わるアートをめぐる環境を、たくましく生き抜いていってほしい、という願いをこめてギャラリーの名前にしました。

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珍しい現代美術の本をゆっくり読めます!

あなたにとってのサードプレイス

現代美術展の図録400冊以上を集めてまちライブラリーを開設しました。
自由に本を見ていただけます。
本を通してのイベントなども企画していきます。
家や学校・職場とは違うあなたにとっての居心地の良い第三の場(サードプレイス)として、さらに村上春樹の言う”個の回復スペース”(「職業としての小説家」)としてご利用ください。

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まちライブラリー MACHI LIBRARY

まちライブラリーとは?

まちライブラリーとは、まちのカフェやギャラリー、オフィスや住宅、お寺や病院などの一角に共通の本棚を置き、そこにメッセージ付の「本」を持ち寄り、交換しながら「人」の縁をつむいでいく活動です。
2011年春からスタートし、現在、東京、大阪、埼玉、名古屋、兵庫、奈良など122カ所以上で展開しています。

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